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前々から思っていたのですが、選挙の投票用紙の書き味がたまらない。
鉛筆の滑りが良い。候補者名、政党名がすらすらと書けてしまう。
今回も衆議院選挙で、またあの感覚を味わってしまった。で、感じたのは
これって紙?何だか手触りが違う。
調べたところやはり木材パルプを使用したものではなく、ポリプロピレン
を主原料とする合成紙だそうです。
開票の際、一番大変な作業は二つ折りにされた投票用紙を開くことだそうで、
それは普通の上質紙よりも合成紙だと手間がかからないそうです。
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PRESIDENT’S ROOM / CREATIVE OFFICE CUE
ミスターの日記で意外なトリビア発見
(via suchi) (via yuco) (via jacony) (via carandache) (via petapeta) (via tnoma)
あれって昔一世を風靡した「ユポ」じゃないのかなぁ?